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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「★売れるホームページ制作の秘訣はこれ!最新手法を含む全てを紹介★」 売れる(結果を出せる)ホームページの秘密を、誰もが語らなかった角度より 説明します。これまでにも多く出回っている「売れるHP、、、対策」等々が、 なぜ売れないのかもズバリ指摘!!そのカギになる一つがストリーミング! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ 創刊準備号 / 発行周期: 月1回程度▼ -------------------------------------------------------------------- はじめまして 01ストリーミングプロジェクトです。 貴方のホームページ(以下、サイトもしくはHPと表記します)はネット公開後 そのサイトは売上に繋がっていますか?そのサイトの広告効果は期待通りですか? HPの広告効果を上げる。つまり、広義の意味で売れるHP(結果を出せるHP) にするにはどうすればいいのでしょう。 -------------------------------------------------------------------- 従来「売れるHP」(結果をだせるHP)という観点では、アクセスアップ としての代表的なSEO対策について多く語られています。当然このメル マガでも、SEO対策の実践テクを公開していきます。 これまで語られてきたSEO(ロボット型検索エンジン対策)、メル マガ、メルマガ広告、アフェリエイト、相互リンク等々であるアクセスアップ ですが、 「アクセスアップ=売れるHP」ではない という事をまず指摘しています。 当然、アクセスアップは重要です。しかし、アクセスアップでHPが 売れるかのように伝えているHP制作会社の無責任さは大問題です。 アクセスアップはあくまでアクセス数を増やすだけの事であって、イコール 「売り」ではありません。アクセスアップは二本柱の一本に過ぎないのです。 最も大事なことはアクセスアップにより、アクセス頂いた方が、 ★貴方のHPの商品・サービスに目を留め、(他社の同業/同類のHP内の 無数にある同タイプの商品、サービスと比較されることに勝ち抜いて)、 ★最終的には貴方の商品・サービスを選んで頂くという最大の難題への 対応はどうすればいいのか? ということを説明しないで、アクセスアップがそのまま「売れること」のように言い お金まで取ってればそれはインチキ商法だとも言えるくらいです。 (因みに弊社では、HP制作をお受けしたお客様に対して、別途 SEO対策料金を頂いておりません。) 当メルマガでは「売上」より「利益」に重きを置いた戦略なので、 費用対効果を常に考え、最小のコストで最大の利益を得るための戦略を ご説明していきます。 --------------------------------------------------------------------- ※既にSEO対策を施された方にお聞きします。アクセスは増えたと思いますが、 それが実際の売りに繋がりましたか? ※もしかしてカウンターの数字は上がったが、本当の訪問者はどれくらいでしょうか? 等々・・・・ --------------------------------------------------------------------- 結論です。!!売れるHP要素は2本柱が揃って 初めて効果があることを紹介します。 つまりSEO等の「アクセスアップ」は2本柱の ひとつで、もう一本の柱である売りに繋がる 「サイトの見せ方」が抜けていると売れる効果を 発揮できません 売れるHP=「アクセスアップ」+売りに繋がる「サイトの見せ方」 ------------------------------------------------------------------- 今日は創刊準備号なので、サラーッと概略をお話して、次回以降に順次ご説明 する予定を立てていたのですが、先ほど弊社WEB制作スタッフよりイチャモンが 入りまして・・・・その一部始終をお聞き下さい。 「社長っ!、今メルマガ創刊準備号を見せてもらいましたが、全然いつもの勢いが ないし売りに繋がるサイトの見せ方って、抽象的書き方では 他の輩の同じような「自動的に儲かるHPの仕組み」「勝手に売れて仕方ないサイト 構築法」「売れる・・・HP術」等々といっしょだと思われるじゃない!!いつもは そういう輩の主張は、甘いって言っているのに・・・・。」 「購読者の中にはこの手の「売れる・・・HP作成法」等々で、試したのに駄目 だった方も数多く見てくれるかもしれないのよ。こんな抽象的な言い方では、 そういう輩のと同じだと思われ、購読してくれないでしょ!」 「それに{今までと違う角度から解説}って言っても、こんな遠まわしの言い方では 購読者から{どうせ従来のと代わり映えなんてしないよ}としか思われないでしょ。」 と厳しく指摘を受けました。口の訊きようはともかく言っている内容はおっしゃる 通りなので、そこで急遽創刊準備号ではありますが、読者の皆様に対して、数多く ある「ITで・・簡単儲け」「売れるサイト構築・・法」との違いをきっちり時間を割いて 説明させて頂きます。 お付き合い頂ける方はお付き合い頂き、時間のない方は次の点線以降よりお読み ください。 まず最初に、上記のような「簡単に売れるHP]等のメルマガをたくさん見てきた方 も、メルマガ初心者の方もいると思いますが、全体像を掴んで頂くためにも、私の 個人的見解をまず、述べさせて頂きます。 「ITビジネス儲かる」的なことの情報発信しているWEB制作会社、WEB研究家 のかなり多くが「アクセスアップ=売上アップ」と言っているのですが、当然全部 ではありません。 マーケティング調査したわけではありませんが、そういう中でも、全体の2、3割は アクセスアップのみでは駄目だと認識しています。 とにかく見識のあるWEB研究家の方は、アクセスアップに加えてHP自体の「売り」 のパワーが必要と言っているのです。 この点では私と彼ら(見識あるWEB研究家の方)は同じです。では、彼らの 主張と私の相違点は? それは、最大のテーマである「売れるための見せ方」の構築方法に関して大きく 違うのです。 彼らとは「売れないサイト」に対する分析等々を中心に大ざっぱに言えば共通 認識の部分も多いので、まずは共通認識の箇所をざっと書き出します。 (ここも大事な話なので見逃さずにお聞き下さいね) 訪れてくれたユーザーが何故買う、アクション(資料請求、問合せ等) には至らなかったのか? ・ネットでは、誰でもがサイトを立ち上げれる。いい加減な業者も多い。 ・いつサイトを閉じるかわからない。儲からなければすぐ辞めそう。 ・実際、苦情も多い。 ・運営会社は実在の?店舗はあるの? ・だから漠然と信用おけない? ・簡単に数万、数十万の同じ系商品を比較できたりできるが、そのアピール文句 もどれも同じようで検索されたサイトのサービスはどれも良さそうに見えるが、反面 どれも悪いのかも・・・判断のしようがない! ・ちゃんとしたとこも、そうでないとこもどちらも文ではいいように書いているので 何をよりどころにそれが真実かを測るものさしがないのである! 実際の商取引では、お客様さえくれば店員さんの笑顔、接客力、店の賑 わいで、お客様を引き付けるだけでなく、店の門構え・清潔さ・陳列力・実際 に見て触って感じるサービスと商品・スタッフのキビキビした動きも加わり 店側の努力如何で、強い信頼・信用をもお客様に印象付けれるのです。 ↓ 1、顔が見えないからこそ逆にサイト運営者の何かが見える、個人情報とかも 見えるサイト。 2、人間味が表れ難いサイトだからこそ、人間味あるサイト 3、他からの信用付け・・・顧客の声とか、有名人も使ってるとかも利用したサイト 何か、まだ抽象的で判りにくいですね。 具体的には? これからは 同業他社の見識のあるWEB制作、WEB研究家のメルマガでは10、20回目 ぐらいまで引っ張ってから、初めて明かす具体的手法である秘訣をもう言っちゃ います。他のメルマガ発行者さんお許しを! 彼らも言う売れるサイト、信用を高めるサイトにするための具体的見せ方は? 全部書くと怒られるので、ザっーと書きますね。でもすごく大事な秘訣ですよ。 例えば ・店長、運営者、習い事の指導者等々の写真、プロフィール、趣味等を表示する。 例えば「来週の日曜は、子供の運動会に、パパさんリレーに出場します。自社 商品のサプリメントを飲んで頑張るぞ!!」 ・店スタッフを挿絵でもいいから紹介する。 ・店長のそのサイト、商品、サービスに対する思いいれの文を入れる ・単に商品の写真と価格だけではなく、人間味溢れるコメントを入れる。例えば 「この梨は本当は売り物にせず自分だけで食べたいくらいです。」 「100%ジュースにするのがもったいないくらい。」 「僕自身、ジーンズは他に40本持っているけど、結局いつも これをはいてしまうんですよ」 ・購入頂いたお客様の声を載せ、(いい事も悪いことも) 「買って半年後も経って、不具合を問合せしたら親切に対応頂きました」とか で、このサイトは売りっぱなしでないんだな ・店長の本音 「先月やっと売上月500万に乗せ、今月はあと50万で600万 頑張ります!!」 売上云々は言わない方がいいくらいですが、ここで大事なのは、この店長は 商売に気合を入れ、正々堂々とやっている信頼におけるサイトを表現。 ・運営者の人生 「脱サラ後は最初、手掛けた商売が大失敗して、破産寸前までいきました その後、再起を図り・・・・今はお蔭様で、その経験も踏まえ・・・」 まだ、まだ、ありますがこのぐらいにしておきます。 では、上記の手法で十分ではないのか?確かに現時点では上記の具体的 手法で信用を付けれるのでアクセス頂ければ必ず、そのサイトのサービス、 商品が本物なら売れます。 絶対に!! そしたらこの創刊号で「売れるサイト」はどうすれば良いのかの答えが でてしまいました。 チャンチャン・・「完」と 上記の「絶対売れる見せ方」ですが、厳密に言うと 今からしばらく(半年か一年)は絶対売れる見せ方なのです。だから、やった 方がいいのも確かです。弊社でも現にコンサルタントさせて頂くときは、そういう 点に特に重点を置いたサイトリニューアルへ仕上げています。そして結果も 出ています。こう言うと皆様より「お前は自分の顧客に勧めていることを駄目 だと言うのか」と怒られそうですけど・・・それでも、まだそう言うのか? ネットの世界ではご存知のように今通じる手法も長くて一年です。 過去の例からもバナー広告、アフェリエイト広告等々。 メルマガ広告だって当初たまにくるので一応は目を通してたけど、今では あまりに多く邪魔くさくなるぐらいです。 SEOもしかりです。まだしばらくは事実、効果を発揮するでしょう。上位表示 20位〜40位もまだできます。が、これがみんな(千のサイトが同じカテゴリー に申請)したらどうでしょうか?もうじきそうなりますよ。そしたら意味がなくなり ます。 このインターネットの世界ではいいならアッというまに流行ますが、廃れるの も早いんです。 だからWEBコンサルタントは常に、「今と近い未来」の両方を見れないと 駄目なのです。 その前にグーグルもそのアルゴリズム等のページ評価の方法も変えて くるでしょうから、そうすれば、それに合わせた対策を練ることになって 来るでしょう。 つまり、 今は通用する「サイトに人間味を加える等々の手法(サイトの見せ方)」も、 それが売れるコツだとわかれば(厳密にはわかってもWEBコンサルタント の力量で、差は出せますが)、一気にみんながします。売ってしまえば いいくらいのいい加減業者は特に真似をしてくるのは目に見えています。 しかもすごい数になるでしょう。いとも簡単に顧客の心を掴む言い回し、 見せ方、画像の使い方を。 実際の商取引なら真似に限界がありますが、ネットの世界では小手先のテク ニックで本物と同様かもしくは、WEBコンサルタントの力量次第ではそれ以上 にも、見せれるのです。 その結果、本当に人間味あふれる方の運営するサイトであっても、そのサイト と上辺だけを真似たサイトとの区別がつかないのです。 初来訪者にとっては、本当のサイトがせっかくありのままを表現していても、 本当を測るものさしがない以上、ホントのサイトも「どうせ 見た目だけいいように書いているんだろう」としか思われかねません。 悲しいけどこれが現実です。ビジネスに甘い期待はやめましょう。「売れる 見せ方」はいいと気付けば売りたいだけの業者はゾンビのように沸いてでる くらいの勢いで、無数のサイトを作り、同じようにやってきます。そしたら貴方は 「他サイトは嘘かもしれないけど、私のサイト内容だけは、本当に本当に 真実です!!」と注釈をいれますか?逆に怪しまれてしまうだけでしょう。 つまり、 従来の字、画像の表現には限界がある一方、いい加減からすると字、 画像によりいかようにもよく装飾できるのがインターネットの世界なのです。 実際の商取引では、 ちゃんとしたサービス・商品を提供している業者であれば、別に、広告に工夫なんか しなくてもありのままでいいんです。 しかし、悲しいかな仮想商取引の世界においては、「私は何ら広告に気合入れ、 工夫なんかしないぞ」では、あなたよりいい加減な事業者の大躍進を、指を加えて 見ているだけになるのです。はっきり言いますが、それが現実なのです。 それでも貴方はまだ、 (Q)「HPは大手WEB製作会社に頼み、それなりに大金をかけてるし、フラッシュ もCMっぽく、見栄えはあのいい加減サイトよりもずっといい! しかも制作料は? 数十万だぞ!ぼったくられたのかな? (A)「いいえ、その制作料はデザイニング料、フラッシュコンテンツ制作料等々 なのです。それくらいかかってると思いますよ。」 (Q)「でも、それは「売り」には少しは繋がってるんだろ? (A)「いいえ、全くとまでは言いませんが、繋がってないでしょう! (Q)「しかし、大金をつぎ込んだのに、それじゃ詐欺なのでは? (A)「いいえ、詐欺ではありません。お客様が「売れるサイトを作って下さい」と 頼んで、WEB会社も「ハイ、売れるHPが出来上がりました。」と言ったのなら 詐欺になるのかもしれません。しかし、察するに恐らく・・・・・、 お客様は「おしゃれなカッコいいのを・・」「同業の有名なあのサイトの感じで・・」 「このCMっぽいフラッシュをできるだけ安く作って」と、頼んだのではないですか? それならWEB会社はそれに忠実に答えただけなのです。その大金で見栄えも よくなり、芸術性も高まったのだから・・・。 (Q) だけど「WEB会社はフラッシュ、ジャバスクリプト、デザインはアクセスアップ には逆効果であることは言わなかったし・・・、」 (A) それはWEB会社も聞かれていなければ、言いませんよ。WEB会社にすれば フラッシュデザインが一番、金の取れる分野ですよ。 (Q) それにWEB会社の対応だが、「文章は出来たものを出してくれれば適所に 入れこんでいきます。見栄えよくするにはあまり字が多いと不細工ですよ。日本語 より英語がいい」とアドバイスされた。 それに「文章の重要性を教えてくれれば工夫もしたし、大事な字を少なくするようにと 「売り」にとってマイナスになるような事を勧めたんだぞ。WEB会社に文句言ったろか!」 (A)文句言うのはお門違いですよ。WEB(デザイン)会社はデザイニングが仕事です。 恐らく営業に立った知識もなかったと思うし、カッコよく作ることを仕事にしている のだから。 しかも多くのWEB会社は社長もデザイナー出身、当然スタッフはデザイナーな集団。 そんな彼らに、営業力が必要な「売り」を求めるのは酷というものです。 頼んだ貴方様の方が恐らく、ずっと営業力があるはずなのだから! つまり後述詳しく説明しますが、WEB制作会社を選ぶことはすごく重要なポイント なのです。 もし、貴方様が既にWEB会社に頼んでしまった後なら、注意点は? 芸術性に優れたっぽいデザイナーが担当になったら、そのデザイナーに任せっぱ なしにすると上記のようになります。このメルマガで学んだ貴方様自身が主導しないと いけませんよ!! 売れるサイト(結果の出るサイト) OR 自己満足の見栄えだけサイト? わかり易く言えば二者択一ですけど当然、「結果の出るサイト」でありながら見栄え もカッコよくしてくれるWEB制作会社でないと駄目ですよ。 このように貴重なお金と時間を無駄にしないようにと、現時点では最強と思える 見せ方「売りに繋がるサイトの見せ方」の当メルマガを発行するに至ったのです。 実際、弊社でもこの試みはここ半年前くらいからですが、既に効果を実感している ので今回メルマガにしました。 ここで、弊社を少しだけ紹介します。 WEB制作、WEBコンサルタントを主な業務としています。代表である私は、ITとは 無縁の贅沢品のきもの会社と目に見えない商品である金融業界の両方で、トップ セールスマンになるとともに、任されたプロジェクトのリーダー及びマネージャーと しても売れるための戦略立てを約15年やってきた人間です。 売りに関すること・営業戦略・コンサルタント全般を担当しています。 WEB制作スタッフは私とは逆で、芸術性に富んだデザイナーばかりです。 私のWEBデザイナー歴ですか?都内のWEBデザイナー養成学校を一応卒業 しています。 ただ、そもそもの目的が、デザインスキル習得より、デザイナーさんとのコネクション 作りでしたので。 目的は達成できたので、よしとしています。 このメルマガではまだまだ「ストリーミング」を聞きなれない方も多いと思うので、 そのような方の不安も取り除いていきます。導入法、コストも個人のHP運営者が気軽 に取り入れれるものであること等々をわかって頂ければと思います。 ------------------------------------------------------------------------ このメールマガジンでは、売れるHPのために、「アクセスアップ」の実践テクニック はもちろん「サイトの見せ方」が如何に大事か!デザイニング、フラッシュ等々は 三の次なのです。 貴方のサイトを取り巻くネット環境・ネットユーザー側の心理・WEB制作会社の 実情、選び方等も含めて説明していきます。 その「サイトの見せ方」の根幹を成すのはデザイン・構成・画像・フラッシュ・テキスト ではなくストリーミング(動画配信・映像配信)であることも解説 します。 見せ方に何故ストリーミングがいいのか?ストリーミングの活用場面は?私のPCは 古いけど映像は見えるの?私の回線が電話回線だけど見えるの?以前は映像見れ なかったけど等々を。 さらに、ストリーミングは以前のようにブロードバンド回線だけの、高コストの特別な ツールではなくなってます。携帯でブロードバンドが普通にできる時代(au) になっているのですよ。 さらに、ストリーミング導入にコストがかかったら意味ありません。ノーコスト及び 低コストのストリーミングコンテンツや「初心者もできるストリーミングコンテンツ制作法」 も公開します。 当然、「売り」に繋がるあらゆる戦略を公開するメルマガなので、SEO対策、ヤフー 登録対策ついても実践テクニックを従来よりさらにわかり易く紹介していくので、SEO ヤフー対策を学びたい方にもお勧めします。 終始、費用対効果を念頭にした戦略なので、「できるだけお金をかけたくない」方、 「今回サイト更新は初めてなので、まずは低コストで試したい」方には最適です。 ---------------------------------------------------------------------- これまで書いてきた内容を見て、このメルマガは「誰にでも効果ある戦略を教えて くれる?」と勘違いし、後で「自分には逆効果じゃないか!!」「時間を無駄にした!」 と後悔されては困ります。 ここではっきりとその購読者によって「強い効果を生む方と逆効果に売りが下がる方」 に分かれる内容なので、購読頂いても意味がない人を最初に挙げておきます。 ○効果ある方 ・本物と思えるのサービス/商品を取り扱っている人。お客様の喜ぶ声が聞きたい人。 ・HPは二の次で、本業が大事、だからサイトに金はかけたくない。 ・ご自身の仕事に誇りを持っている人。扱う商品、サービスにも。 ・当然、購入後のことも心配だ。アフターフォローはとても大事! ○逆効果な方 ・商品/サービスに特に思い入れはない。とにかく売れればいい。 ・ネットショップの利点は苦情をいちいち相手しなくていいことだ。 --------------------------------------------------------------------- 是非、ご購読して頂き、ご意見もお寄せ下さい。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼編集後記▼ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 創刊準備号はいかがだったでしょうか。 次回以降、今までにない角度から、商用サイトの広告について・ストリーミングの パワー・ストリーミング制作方法・ストリーミング活用場面の具体事例・SEO対策・ ヤフー登録対策等々売りに繋がる、営業力を発揮できるHP作りについて紹介して いきます。お楽しみに! きっとお役に立つメルマガを配信しますので、メルマガ登録頂けることを期待して います。 --------------------------------------------------------------------- 次回予告目次 【1】ネットユーザーの現状を 【2】売れるHPを作る2本柱 【3】その他(ご意見の取り上げ)等 ----------------------------------------------------------------- 弊社サイトはhttp://01streaming.com/です。早めに概略を知りたい方はこちらを ご覧下さい。 ----------------------------------------------------------------- 最後に少し宣伝を 弊社はWEB制作、WEBコンサルタント、ストリーミング制作業をしています。この メルマガは約半年くらいかけて売れる情報を発信していきますが、もし、そんな 待てない。その途中でも早く今のサイトを売れるサイトにしたい方は http://01streaming.com/の「お問合せ」からお問合せ下さい。 貴方様の具体的商品、サービスを踏まえた最適な見せ方の構築をコンサルタント させて頂きます。 お問合せはお気軽にどうぞ。 「売り」に関してのセミナーも予定しております。特にこれに関して習得したいと思われる テーマがあれば気軽にリクエスト下さい。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ▼▼ 購読/解除について ▼▼ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― お手数をお掛けしますが、下記水色のコンテンツよりお願いいたしますm(__)m ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【発行責任者】 01ストリーミングプロジェクト メールアドレス intro@pekori.to サイトURLhttp://01streaming.com ---------------------------------------------------------------------- ※メールマガジン配信システム※ このメルマガは以下の3つのメルマガシステムを利用しています。 ○「まぐまぐ」 http://www.mag2.com/ 登録はhttp://www.mag2.com/m/0000124402.htm ○「Macky!]のシステム 登録はhttp://macky.nifty.com/より ○「MELMA」のシステム 登録はhttp://www.melma.com/より |